新潟ときめき生活協同組合は、11月19日(日)、ときめき生協フェスタ2017 in 上越の2回目を開催しました。
越後トキめき鉄道「ひすいライン」のイベント列車一両を借り切り、直江津駅⇔糸魚川駅を往復しました。
参加者23人+スタッフ14人、計37人の楽しいミニツアーでした。
車内では、新潟ときめき生協の取り扱うスイーツや飲料の説明と試食、〇×クイズ、リゾット米の説明と、楽しみながら生協を知ってもらえる催しが盛りだくさん。
また、糸魚川駅では、みぞれ混じりの雨の中、ボランティアガイドさんの案内で大火被災地の復興に向けた様子を見学。
復路は、”E7SS” の4人によるサックスアンサンブルの演奏で、時間のたつのも忘れて、和気あいあいと楽しいひとときを過ごしました。




 ↑ 糸魚川駅にて

 ↑ リゾット米の説明

 ↑↓ “E7SS” の4人によるサックスアンサンブル

ときめき生協フェスタは、燕、魚沼、新発田、上越と、各地域の実行委員会がそれぞれ工夫を凝らして開催してきました。
今年最後のフェスタは、11月25日(土)新潟市の当生協新潟センター(西区山田303-8)で開催されます。こちらにも、大勢の皆様のご来場をお待ちしています。